「憧れの、いつもそばにいてくれる相棒」

今日は、ずっと欲しかったS.T. Dupontの万年筆、「リベルテ」をとうとう手に入れた。色は「シャイニーブラック・パラディウム」。箱を開けた瞬間、その美しさに息をのんだよ。

真っ黒なボディがキラキラと光を反射して、まるで夜空に星が散りばめられているみたい。キャップのてっぺんのカットが、ダイヤモンドみたいに輝いてて、見るたびにうっとりしちゃう。なんだか、万年筆っていうより、特別なジュエリーを手に入れたような気持ちになるんだ。

手に取ってみると、予想してたよりも少しだけ重くて、それが逆にすごくしっくりくる。ずっしりとしたこの重みが、使うたびに安心感を与えてくれる。

さっそく、手帳に文字を書いてみた。ペン先が紙の上をすべるように、本当にスムーズ。力を入れなくても、すらすらと文字が書けて、いつもの文字がちょっとだけ素敵になった気がします。書き心地がこんなに違うんだって、もうびっくりです。

これまでは、書くことが少し面倒に感じることもあったけれど、この万年筆と一緒なら、毎日日記をつけたり、大切な人に手紙を書いたりするのが、もっと楽しくなりそうです。

デザインも、書き心地も、すべてが私にぴったり。これからは、この子が私の「相棒」になってくれるんだと思うと、なんだかワクワクする。

明日から、この万年筆で、どんなことを書こうかな? どんな毎日が始まるんだろう?

「リベルテ」万年筆は、書くことを通じて、あなたの毎日を特別なものに変えてくれます。ぜひ、この輝きをあなたの手で感じてみませんか?

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