輸入米が化けた!?日立の「蒸気カット」炊飯器に買い替えたら食欲が止まらない

最近、ちょっといい感じの「輸入米」をたくさん買ったんです。 せっかくなら最高においしく食べたいな……と思い立ち、このたび炊飯器を新調することにしました!

その前に、まずは何年もわが家の食卓を支えてくれた古い炊飯器に「今までありがとう」と感謝のお別れ。壊れたわけじゃないけれど、長い間、本当にお疲れさまでした。

さて、新しくお迎えしたのは日立の「ふっくら御膳 RZ-V100GM」のブラック。 見た目がマットで、キッチンに置くだけで「料理できる人」の家みたいになってテンションが上がります!

一番おどろいたのは、名前の通り「蒸気がほとんど出ない」こと。 今までは炊飯中にシュンシュン蒸気が出て、棚の上がしめっぽくなるのが悩みだったんですが、これなら棚の中に置いたまま炊いても大丈夫。すごい技術です……!

さっそく、買ってきたお米を「極上ふつう」コースで炊いてみました。 フタを開けると、お米がピカピカに立っていて、まるで高級な和食屋さんみたい。

一口食べてみると、外側はしっかりしているのに、中はもっちり甘い! あの輸入米が、こんなに化けるなんて信じられません。京都の有名なお米屋さんが監修しているだけあって、炊き技がすごすぎます。

ただ、一つだけ大きな問題が……。 ごはんが美味しすぎて、おかずなしでも何杯でもいけちゃうんです。 これは確実に体重が増えるパターン。 うれしいけれど、明日から体重計に乗るのがちょっと怖いです(笑)。

おうちのごはんをもっとおいしくしたい人、キッチンの蒸気をなんとかしたい人には、本気でおすすめしたい一台でした!

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